たった三か月で数学の偏差値が13UP!?MARCH理系志望の人必見!絶対に成果を出す数学の勉強法!!
「中学生の頃はもっと
数学ができたのに」
「学校のテストはとれるけど、
模試となると全く点数が
取れない」
「このまま受験に向かって
大丈夫なのか・・」
こんな風に数学で
悩んでいませんか?
高校数学は中学数学とは異なり、
記述の量や計算量が圧倒的に
多くなるためこのような悩みを
持つことはよくあることです。
しかし、
たった三か月で偏差値が
13もUPする方法
があったとしたら知りたくないですか。
今回は、
上記のような悩みを抱えていた私が実践し、
実際に
偏差値を13Upさせた方法
名付けて
「MARCH合格のための
数学メソッド」
特別に無料プレゼントとして
公開しようと思います!!
「そんなうまい話があるの?」
と思いますよね!
実際にあるんです!
・高校生になってから数学が
苦手になってしまった。
・数学の模試で偏差値50が
取れない。
・自分より数学が得意な
友達を見返してやりたい。
・将来的にはMarch理系に
行きたい。
このどれか一つに当てはまるものがあれば、
絶対に損はしません。
この勉強法でMarch理系合格を確実にしましょう!
なお、今回の
「MARCH合格のための
数学メソッド」は
一か月30人
先着限定
とさせてもらいます。
「数学が苦手な自分を
今すぐ変えたい!」
と本気で考えている人のみに渡したいからです!
プレゼントの情報をもとに勉強を続ければ、
短期間で数学の偏差値を爆発的に上がります!
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友達追加をしてもらったことを
確認できましたら、
こちらから無料プレゼントを贈ります。
「模試の偏差値が45~55位で
ずっと伸び悩んでいる」
「模試の最後の問題なんて
絶対に解けない」
という現状のそこのあなた!
数学は才能だ、
なんて言ってあきらめてはいないですか?
私もあなた方と同じように、
数学の模試が高校に入学した段階から
どんどんと落ち始め、
高2の夏ごろまでは絶対に偏差値50を
切ったことがなかったのに、
気づいたら50を切り
偏差値が49に・・
このままではダメだと思い、
学校の参考書をただ闇雲にやりまくって
「これなら絶対に大丈夫!」
と模試の結果を楽しみにしたら、
偏差値は1すら上がらず・・
どうしたらいいのか分からず、
半ばあきらめていました。
そんな中ある勉強法に出会い、
大学受験のときには
数学は大得意になり、
得点の基盤に!
こんにちは、タクです!
私は高校生の頃
偏差値54の自称進学校に
通っていました。
中学生のころから数学が得意で、
高校に入学してからも
理系科目は学校のテストでは
80点以下を絶対に
取らない位には得意でした。
また、模試では高校一年生の段階では
偏差値55~60くらいの水準を
保てるくらいにはできていました。
しかし、
三角比や確率、二次関数など
高校数学特有の
「場合分け」
が出てきた瞬間に数学の理解が
どんどん追いつけなくなり、
高2の春には
「数学は暗記」
の精神でなんとかやっている、
みたいな感じでした。
高2の夏ごろになると、
高1の知識が曖昧であったため、
理解が全くできなくなり
暗記にも限界が出て
しまいました。
そして、
偏差値が50を切って
しまいました!
自分より
全然できていなかった友達にも
どんどん差をつけられ始め、
「もうタクには負けないかな」
なんてことも言われてしまいました。
この何気ない一言が
とてもショックでショックで
仕方がありませんでした。
「こんなに勉強していても
できるようにならないなんて、
才能がないからなのかな」
「大学受験はどうなってしまうんだろう」
と出口のない迷路を進んでいる気持で、
勉強する気力なんて
0に等しくなってしまいました。
そんな中、
数学の先生に学校のテストに
関する相談に行ったところ
今までに自分が味わったことのない感覚
に出会いました。
先生の解説を聞いていると、
「なぜ、そんな考え方が
思い浮かぶのか」
というのが簡単に理解でき、
複数あった質問も一個目の
解説を聞くだけで解決
してしまいました。
その感覚を忘れないように
先生と相談をしながら、
「数学の理解」に焦点を当てた勉強法を
確立していき、
三か月後の模試では偏差値は
なんと13も上がり、
62になりました!
その後も、
その勉強法を続けたところ成績は上がり続け
その結果
無事合格することが
できました!!
しかも、一つだけではなく
青山、立教、中央
にも合格することができました!
また、この経験を生かして
塾講師のバイトをしていました。
自分と同じように数学で伸び悩んでいる人に
この勉強を教えたところ
3か月で偏差値が10も上がり
元々の志望校よりランクが
2つ上のところに合格することが
できました!
本日、「MARCH合格のための数学メソッド」
を公開しようと思った理由として、
自分と同じように高校数学が
伸びず、大学受験に不安を
抱いているような人を
救いたいからです!
自分で行動を起こしているのに、
結果が出ないときの苦しみが
痛いほど分かります。
それと同時に
March理系に全勝した私なら、
どのような勉強を、
どの期間までに、
どの程度やればいいか
を説明できます。
なので、
・勉強する習慣をつけられる
・3か月で偏差値が必ず上がる
・数学が最大の得点源に
・初見の問題も解けるようになる
というとても魅力的な結果を得ることができます!!
これは理系受験をする上で必要な
数学Ⅲや物理、化学などを
効率よく学ぶための土台にもなります。
数学ⅠAⅡBでつまずいている状態だと、
上記の科目の理解に支障を
きたしてしまいます。
今回の機会を利用して
March理系合格に
近づいてみましょう!
「そんなの一握りの人だけでしょ」
とまだ信じられない人
ブログをまだ閉じないでください!
勉強をする習慣がなく、
今まで三日坊主で終わってしまっていて
継続という点において自信がない人でも
無理なく行動でき、
絶対に結果を出せます!!
その理由を
「MARCH合格のための
数学メソッド」の内容
を少しだけ明かして話したいと思います!
まず、皆さんの一番の悩みである
数学の勉強法を
実際の私のノートの写真や細かいポイントなどを
事細かにのせた
「完全マスター数学
の勉強法編」
そして、
March理系に受かるまでに必要なステップを
のせた
「March理系合格への
ステップ編」
を収録しています。
この無料プレゼントは
「今すぐ実践する
べきこと」
「今後絶対に必要に
なってくるもの」
を詳しく載せているため、
出口の見えない迷路をさまようような
今のあなたたちの感覚を
取り去ることができます!!
また、
皆さんの疑問や悩みなど要望をいただいて、
それに合わせた内容も今後作っていく予定です。
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スタンプを送ってください!
最後に
「ラインなど個人情報を
登録するのは怖い」
「悪用されるかも」
と心配な方、
私はこの事業を
もっともっと大きくしていき、
私のように数学で悩んでいる
より多くの人たちを救いたい
と計画しているため、
たくさんの人に試してもらって
そこで実績を積んでいきたい、
私の勉強法に関するデータを
たくさんとりたい、
と思っています。
今回のプレゼントは私にとって
メリットしかないのです。
なので、
いただいたラインなどの個人情報を
悪用するようなことは絶対にありません!
あなたたちの
「輝かしい数学の上達」
のみを願ってプレゼントを公開します!
今すぐに行動を起こしたいと思う方、
「MARCH合格のための
数学メソッド」は
一か月30人先着限定です。
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そんなの関係あるの!?数学の勉強がはかどる時間帯
こんにちは、タクです!
今回は、
・いつも、数学の勉強が
はかどらなくて困ってる!
と困っている方、たくさんいますよね。
それは
数学の学習する
時間帯が間違っているだけかも・・
そんな人の手助けになるかもしれない、
数学の学習に適した時間帯
を紹介しようと思います!
これを学んで、
数学の学習のより良い効率を
求めていきましょう!
まず、数学に適する時間帯ですが
朝、昼、夜
どれが正解だと思いますか?
正解は朝なんです!!
何故かというと、
・脳に疲労がたまっていない
というのが主な原因となっています。
疲労がたまっていないという事は、
アウトプットの力が上がるという事です。
数学とは
学んだ知識を使って問題を解く、
超アウトプットな教科
なのです!
そのため、他教科とは
比べ物にならないほど頭を酷使します。
イメージでいうと、
スポーツを実際に行う
と
スポーツ中継を見る
どっちがつかれそうですか?
間違いなく、実際にスポーツを行う方です。
このような感じで、
ヘヴィな内容は朝の脳がつかれていない
うちに行うべきことなのです!
私は、朝4時くらいに起きて数学を
2時間ぐらいやって、
学校に行くみたいなサイクルを
受験生のときは行っていました。
皆さんも頑張って起きて、
数学の勉強をしてみては?
今までとは違った感覚が
得られるかもしれません!
ぜひお試しを!!
この記事を読んでいただきありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!
え、こんな時間に寝てもいいですか!?生活リズムを制御する方法!!
こんにちは、タクです!
今回は、
・規則正しい生活を
心がけているけれども、
いつも乱れてしまう!
・睡眠時間のずれにより、
勉強時間が確保できない!
なんて方に読んでほしい、
睡眠にちなんだ生活リズムの調整法
について紹介します。
部活から帰ってきたら眠くなり、
寝て起きたら午前2時、
だらだらゲームとかを
してしまい気づいたら午前5時、
慌てて寝たが学校には遅刻してしまった。
そんな経験ありませんか?
私は、
運動部にこそ所属していませんでしたが、
このようなことが
しょっちゅう起きていました。
本当は、
「朝7時にはしっかり起きて
夜は23時位にはベッドに
入るような生活」
に憧れていました。
そんな中、ある考え方をもとに
生活リズムを調整してみたところ、
自分に合った適切な生活リズム
を確立し、
無理なく学校や受験勉強に
いそしむことができました!!
この方法を学んで
望まない生活リズムから
おさらばしましょう!
まず、新しい考え方として
「眠いときは寝ることは
悪いことではない」
を学んでください。
何で変な時間に寝てしまい
生活リズムが崩れてしまうかというと、
それは
その生活リズムに無理があるからです。
たとえ3日続いたとしても、
どこかで限界がきて体調を崩したり、
昼夜逆転などが起きてしまいます。
だから、
眠いときには寝ましょう!
「でも、変な時間に起きて
しまったらどうしよう」
と思いますよね。
たとえ変な時間に起きてしまったとしても、
その時間から勉強すればいい。
眠たいのに19時~22時まで
勉強するのであれば、
眠くない2時~5時で勉強した方が
効率は上がります。
「そしたら、
学校に行くなどの
生活リズムが
崩れてしまう」
と思いますよね。
それを改善するための方法を紹介します。
・起きる時間のみを調節する
皆さんの常識として
「早く起きるためには、
早く寝るしかない。」
があると思います。
確かにこれは事実なのですが、
「人間は日常より早く
寝ることができない生き物」
なのです!!
いつも、午前1時に寝ている人が
いきなり23時に寝るなんて
できないんです!
結局午前1時までグダグダして
寝るのがオチなんです!
なので、
起きる時間のみを
調節してあげれば生活リズムを
制御することは、
とても簡単なことなのです。
つまり、
一度だけ辛い思いを
して頑張って起きましょう
というわけです。
いかがだったでしょうか。
まずは無理のない生活リズムを
心がけるために、
寝たいときに寝て、
そこから勉強
などをしていったらいいと思います。
この記事を読んでいただき
ありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!
「模試の点数が取れないんじゃ」なんてもう言わせない!模試を得意にしよう!対策編
こんにちは、タクです!
今回は、模試の対策について
話していきたいと思います。
そのためには、
学校のテストと模試の違い
を理解してもらう必要があります。
なので、
前回の記事のURLを張っておきます。
模試はその教科の本質が問われるため、
模試が得意という事は
胸を張って
「その教科が得意!!」
といえるでしょう。
また、模試が取れると
直前の対策というよりも
日々の鍛錬が褒められている
感じがして嬉しいですよね。
また、
進路相談などの材料
にもなるので、
とても重要であるといえます。
「模試の成績が悪くて
志望校を引き下げる」
なんてことしたくないですよね。
共に頑張っていきましょう!!
さて、対策についてですが、模試では
「簡単な問題を
絶対に落とさない」
が重要になってきます。
模試の偏差値50とは
下振れを含めた数字です。
例えるなら、
本来は60点を取ることができる人は
本番では50点くらいしか
取れなかったとします(計算ミスなどで)。
このような感じで数学とは
上振れは無くても
下振れは多々ある
ものなのです。
つまり、
下振れしている人の
点数も含めて
偏差値は設定されているのです。
その中で、
自分が簡単な問題を落とすことなく、
下振れを小さくすることができたら、
おのずと偏差値は
上がっていきますよね。
このことを踏まえ、
さらに言ってしまうと数学は
全ての簡単な問題と
1つか2つの標準的な問題で
偏差値が50以上になります。
「簡単な問題を絶対に落とさない」
ことの大切さが分かったところで、
具体的な対策法を紹介します。
具体的な対策法
1.模試の過去問をみて、
絶対に落としては
いけない問題の
目星をつける
2.1に合わせて公式を用いた
簡単な問題をマスターする
3.図や表、特殊な式変形を
用いなければ解けない
ような問題を練習する
これらは私が実際に行っていたことです。
この3つの手順に従って対策を進めたら
模試の点数は
どんどんと伸びていく
と思います。
また、この3つの手順の
詳しい内容については
次回紹介したいと思います。
とりあえず、
模試の点数を引き上げたいと思ったら
参考書なんかよりも先に
模試の過去問を入手
しましょう。
学校や塾でも言えば
必ずもらえると思います。
この記事を読んでいただきありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!
「模試の点数が取れないんじゃ」なんてもう言わせない!模試を得意にしよう!!違い理解編
こんにちは、タクです!
学校のテストはとれるのに、
模試が全然取れない
なんて人多いですよね。
私も最初は学校のテストは
8割以上とれるのに、
模試の偏差値は50を
切ってしまうことがありました。
「学校のテストと模試で
何でこうも違いが出るの!」
とよく思っていました。
しかし、
今考えてみればそれは当たり前で
「対策の差」
が顕著に出ているからなのです。
例えば、
サッカーとフットサルを考えてみましょう。
サッカー部はサッカーでは
実力を発揮できるでしょう。
しかし、似ている種目である
フットサルになると
パフォーマンスは
低下してしまいますよね。
理由は単純で
対策する対象が違うからです。
2つの競技は似ているため、
2つの競技に必要な
共通の技術は存在するでしょう
(ドリブル、パスなど)。
しかし、フットサルは
コートが狭く選手の人数も少ない為、
バスケのように全員が守備と攻撃を行う
(サッカーは攻撃と守備が
ちゃんと分かれている)
など独自の戦術や技術が
必要になってきます。
これは、
学校のテストと模試でも
同じようなことが言えます。
学校のテストも模試も
テストという点では同じですが、
細かな違いが必ず存在し、
その違いに対応しない限り
模試の点数は
伸びないでしょう!
そのため、
学校のテストと模試の違いを
理解してから、
どのような対策を取ればいいのかを
学んでいきましょう。
学校のテスト
と
模試(進研模試とする)
の違い
1.点数配分
2.範囲の広さ
3.問題の連結度
1、「点数配分」についてですが、
点数に差が出てしまう理由の
大部分を占めると思います。
学校のテストでは、
同じ形式の問題が少なくとも
2~3個は出てくると思います。
それに対して模試の問題では
同じ形式の問題が出てくることは
無いに等しいです。
例えばですが、
展開と因数分解が
テスト範囲になっていたとすると、
学校のテストでは少なくとも
10問位は出るでしょう。
しかし、模試の場合で
は計算途中で展開や因数分解を
使うことはあるが、
展開と因数分解自体が
問われる問題は一つだけ
でしょう。
出される問題の数が異なるという事は、
点数配分が異なる
という事です。
学校のテストでは、
一つの知識で20点くらいとれるが
、模試では5点くらいしか
もらえないのです。
2.「範囲の広さ」についてですが、
学校のテストは
「その人の理解度を
確かめるもの」
対して、
模試は
「その人の学力を
確かめるもの」
です。
そのため、
模試は学校のテストに比べて
範囲が広くなりがちです。
範囲が広いという事は、
どこの範囲の勉強にどれだけの時間を
かけるかという
時間配分が難しくなって
しまいます。
3.「問題の連結度」についてですが、
そもそも問題の連結度とは
何かから説明します。
例えばですが
、模試で(1)~(3)の問題が
あったとします。
その時、(3)の問題を解くためには
(1)、(2)の考え方や答えを
用いる必要がある感じです。
これは学校のテストでも
出ることは出るのですが、
模試の方が連結度が
高いといえます。
つまり、(1)や(2)などの
最初の問題を
落とさないための対策
が必要になってきます。
いかがだったでしょうか。
今回は
学校のテストと模試の違いについて
紹介しました。
次回は今回の内容を
踏まえたうえでの
具体的な対策について
紹介していきたいと思います。
この記事を読んでいただきありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!
理解が大切!!塾に行くデメリット!
こんにちは、タクです!
今回は前回とは反対に
塾に行く事のデメリット
について紹介しようと思います。
前回紹介したメリットと見比べて、
改めて
「私に塾が本当に必要なのか」
を吟味してみてください!!
そうでなくては、
塾に費やしたお金や時間が
無駄になってしまいます。
それは何としてでも
避けたいですよね!
まず、3つのデメリットを紹介します。
1.課題過多になってしまう
2.お金がかかってしまう
3.移動時間がもったいない
&
疲れる
1
「課題過多になってしまう」について、
「学校の宿題や
提出物で手一杯」
なんて人は一番の難点と
なってくるのではないでしょうか。
塾に行けば当たり前ですが宿題も出ますし、
毎授業で小テストが行われるところもあり、
それに向けた勉強も必要になってきます。
そのため、
自分のしたい
勉強ができなくなる
可能性が高くなります。
私は学校の宿題や提出物は
最低限になるべく抑える形を
取っていましたが、
やはり、
宿題などが追い
付かなくなってしまう
こともありました。
それだけ勉強に触れられるという事は
伸びる証でもあるのですが
大変なのは事実です。
2
「お金がかかってしまう」について、
これは当事者よりも
親が心配する部分だと思います。
高校受験とは異なり
大学受験には多額の
費用が掛かります。
中学生の頃の塾では3年間で
大体100万行くか行かないかくらいですが、
高校生にもなると
3年生だけで100近くかかる
ところもあります。
また、大学は受験するだけで
大体4万円ほどかかります。
自分の場合、
センター利用方式を合わせて
8大学ほど受けたのですが、
その際に大体30万近くかかりました。
さらに、
大学の入学金などもかかってきます。
3
「移動時間がもったいない&疲れる」
について、
これは高校生ならではのデメリットです。
まず、高校は中学と比べて
家から離れています。
中には1時間半くらいかけて
登校している人もいるくらいです。
その中で、また塾に移動しようとなると
移動時間だけでかなり費やしてしまいます。
また、行動量が増えるという事は
疲労もたまりやすいという事です。
運動部をした後に電車で揺られて
塾で勉強、家に帰ると23時・・
なんてことも珍しくないと思います。
移動時間を英単語の学習に回すなど
いろいろ対策はとれますが、
面倒ではあります。
という感じで
今回は塾に行くデメリットを紹介しました。
中には生々しい話も
あったと思いますが
真実です。
特にお金の面の話ですが、
自分は大学生になって
バイトや奨学金などを
うまく組み合わせて、
なんだかんだ大丈夫な状況です。
「その時だけきついよね。」
という事を伝えたいです。
この記事を読んでいただきありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!
塾に行こうか悩んでいる人必見!塾に行く事のメリット!
こんにちは、タクです!
「私は塾に行くべき?」
と悩んでいるそこのあなた!
今回は、
私が考える塾のメリットについて
紹介しようと思います。
漠然と塾に行きたいと思い行ってみたが、
想像と全然違う
なんてこともあるかもしれません。
なので、この記事をもとに、
自分に塾が本当に必要か
を考えてみてください。
まず、3つのメリットを紹介します。
1.授業の質が高い
2.受験に向けての
ペースが分かる
3.受験情報がもらえる
1の「授業の質が高い」は
言わずもがなだと思います。
高校の先生方は、
授業だけでなく体育祭や生徒会など、
その他もろもろのことにも
労力を費やしています。
それに対して、
塾講師は100%までとはいかずとも
授業を第一に考えています。
また、受験問題などの情報にも敏感なので、
適切な受験に向けた指導ができます。
授業の質を大切にしたいとするならば
大手を選ぶことをオススメします!
2の
「受験に向けてのペースが分かる」について、
これは、高校にはない特出すべき特徴です。
例えば、
・MARCH理系をする場合、
高2の冬までには
偏差値60以上は欲しい
・高3の9月ごろには
過去問演習をはじめ、
11月までに第一志望の
大学と同程度の難易度の
過去問を解くべき
みたいな感じで
成功するための
勉強のペース配分を
教えてくれます。
個人的にはこれが
一番ありがたいと思います。
3.の
「受験情報がもらえる」についてですが、
大学の受験は高校の受験と比べて、
とても複雑です!
センター試験を利用したセンター利用方式
A方式、B方式など
受験科目が変化してしまったり、
はたまた教科の点数の配分が変わっていたり
一つの大学を受けるにも
沢山の受験手段があります。
それを一つ一つ自分で手探りで
調べるのはとても大変だと思います。
いかがだったでしょうか、
塾はお金がかかってしまい、
躊躇してしまうことはよくあることですが、
それと引き換えに
受験に向けた多くの
メリット提供してくれます。
行きたいと思うのであれば、
まず親に相談してみましょう!
この記事を読んでいただきありがとうございます。
またの更新を楽しみにしてください!!










































